とある独身女の日常

アラフォーの独身女、保育士再就職したものの、なんだかブラック。

初詣と悲喜交々

今日は着替えて、初詣に行きました。

うちから一番近い、子どもの頃から行ってた神社。

大人になってからも、帰省してきた友達と

晦日の夜に出かけたり、思い出も多い神社です。

そんな友人達もほとんどが結婚して家庭があり、

友達と初詣に行くなんて人もいなくなり、

で、私も自ずと行かなくなり…

今年は一人でふと行ってみようかと思ったわけです。


あいかわらず、膝の調子があまりよくないのですが

なんとか登り、参拝。

3日だし、人もぱらぱら。

おみくじを引きに社務所に行くと、

この時期だし、バイトの巫女さんがいるのだけど、

明らかに…小学生〜中学生?

私は100円渡して、おみくじもらうだけだけど、

破魔矢とかけっこう高額になるのに、

子どもだけで大丈夫なのか?と思ってしまった。

おみくじにしても、ぺちゃくちゃおしゃべりしてる中

番号引いて、紙をもらったのだけど、

片手で無言で渡してくる子ども巫女💧

その隣はひたすらおしゃべり中、渡し終えれば

すぐおしゃべり。


なんかなあ。おみくじの内容より、その対応で

ご利益もなにもないなと。

せめて高校生以上とかにしたらいいのに。


と、また仕事以外では子ども嫌い?苦手を早速自覚💧

せっかく初詣に行って、ちょっと不快な思いをして

帰ってきたのでした。

肝心の内容は、小吉。

要約すれば、

我慢、我慢してれば、真面目にしてれば

いつかはいいことあるよ、だそうです。


(゚o゚;;

だから、このおみくじの一件も我慢てことなのか。

子どもなんだから、しょうがないでしょ、と。


なるほど。