とある独身女の日常

アラフォーの独身女、保育士再就職したものの、なんだかブラック。

彼氏のこと

ブログ村に登録してみたら、一日にしてアクセス数が倍増していて
少々驚いています。
自分の記録として始めたけど、やっぱりアクセスがあるとなんだか嬉しいです。

ということで、今まではスマホから適当に書いてたんですが。笑
今日は初めてパソコンから更新してみます。
時々こうやって書いたら日課になるかなって。

いつぞや少しふれた彼のことを今日は書こうと思います。

出会いは2013年の秋。婚活パーティーでした。
いつかこのネタについても書こうと思いますが、
その頃はかなり頻繁に婚活に励んでいました。
なかなか上手くいかず日々傷心の日々。
で、そこでカップリング成立したのが彼だったんです。

パーティーにもよりますが、よく自分のプロフィールをかいたカードを
見せながら話すとか多いですが、その時のパーティーは情報全くなしでした。
だから、わからなかったんです。
彼の年齢が。

判明したのはカップリング後、初めてあった時。
そのパーティーはパーティー解散後、主催者からカップル成立した時のみ
相手のアドレスを教えてもらうタイプでした。
いいなと思う相手も複数書いていたので、もはや誰とカップルになったのか
いまいちよくわからないまま連絡を取り合い、
とりあず会ってみようと約束のファミレスへ。
そこで、ああこの人かとわかり、そこで年齢の話になったのです。
その時、私は34歳。すでに微妙な年でした。
たぶん年下だろうなぁ、30くらいかなぁ?と予想したのですが、
それを大きく下回ってたのです。

なんと、26歳。数カ月27歳。
つまり、学年的に7つも下だったのです。涙

今までのあまり多くない私の恋愛遍歴の中
2つ下くらいの方とは付き合ってことありましたが。これほどとは……

そんな感じで、その時の心境としては終わったでした。

長くなったので続きは次回で。